Skip to content

子どもの体験活動の実態に関する調査研究 (中間報告)

2010年10月14日

プレスリリース資料

表紙

はじめに

目次

1. 調査の概要

1. 目的

2. 特徴

3. 調査内容

4. 調査方法

5. 研究会

6. 今後の予定

各年齢期における体験と体験を通して得られる資質・能力(体験の力)の関係(イメージ図)

本報告書を読むにあたって

2. 調査結果の概要

結果1 子どもの頃の体験が豊富な大人ほど、やる気や生きがいを持っている人が多い

結果2 友だちの多い子どもほど学校好き、憧れる大人のいる子どもほど働くことに意欲的

結果3 小学校低学年までは友だちや動植物とのかかわり、小学校高学年から中学生までは地域や家族とのかかわりが大切

結果4 年代が若くなるほど、子どもの頃の自然体験や友だちとの遊びが減ってきている

今後の青少年の育成における課題

3. 基礎集計結果

1. 調査対象者の基本的属性

2. 「子どもの頃の体験」の実態

3. 「体験の力」の実態

4. 葛藤場面における意識

5. 生活の実態

6. 学校外の教育活動への参加

7. 人間関係

(調査票)

子どもの体験活動の実態に関する調査<小学5年生用>

子どもの体験活動の実態に関する調査<小学6年生用>

子どもの体験活動の実態に関する調査<中学生・高校生用>

子どもの体験活動の実態に関する調査<ウェブアンケート画面>

奥付

 

広告
No comments yet

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。